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リーグ紹介(東北)

八尾市の紹介



大阪平野の中部東側に位置し、東は生駒山系がひかえ、南端は大和川が流れる平坦で穏やかな地域です。
八尾市は、大阪市の近郊都市として発展し、人口270.000人を超える街で大阪府内9位です。 夏には河内音頭のふるさとらしく、市内各所に櫓が立ち人々を熱くさせます。なかでも、河内音頭発祥の地と伝わる常光寺の正調河内音頭は、情緒あふれる音頭です。
産業は、中小企業を中心に、高度な技術力と製品開発力を誇る「ものつ''くりのまち」です。 全国トップシェアの歯ブラシの生産をはじめ、金属製品や電子機器に至るまで匠の技が光ります。
特産品の八尾えだまめは、近畿第1位の収穫量で、粒が大きく実がしまっていて甘みがあるのが特徴です。その他、八尾若ごぼうは、出荷量300トンを超え全国トップクラス、食物繊維や鉄分、カルシウム、ルチンを多く含み、健康食品として注目を浴びています。

市東部にある高安山山麓は、地元で「やまんねき」と呼ばれ、古くから人々が暮らす里山であり歴史遺産の宝庫です。なかでも、中河内最大の前方後円墳の心合寺山古墳や、200基以上もの横穴式石室墳が集中する「高安千塚」は全国的にも知られています。

八尾市出身の有名人も数多く、野球関係では、元プロ野球選手の桑田真澄、岩本勉、種田仁選手がいます。
芸能界では、天童よしみ(歌手)、大月みやこ(歌手)、河内家菊水丸(新聞詠み河内音頭家元)、今東光(僧侶、小説家、国会議員)と、いろいろな人達がいます。

リーグ紹介


大阪八尾リトルリーグは、八尾北リーグと八尾リーグが合併し、1990年9月に発足いたしました。今年20周年を迎えます。
当リーグでは、子供たちに、野球を通じて団体生活の規律を学び、健全な精神、身体を育成していくように取り組んでいます。
当リーグ出身のプロ野球選手は、種田仁、岩本勉選手です。
くわしくは、下記ホームページをご覧ください。


OfficialSite
オールスター http://www.ikz.jp/hp/yaoritollu/
マイナー http://ikz.jp/hp/yaolittlema
東大阪市について

● 「まいど1号」ってなに?
大阪府東大阪市は、多くの工場が集まるモノ作りの町として知られています。一つ一つの会社は小さくても、高い技術を活かしてユニークな製品を開発する会社も多く集まっています。
2002年に中小企業の技術を終結して人工衛星を打ち上げる計画を立てました。
最初は、「そんなことできるはずがない」と言われた計画でしたが、6年あまり、さまざまな苦労を乗り越えてようやく人工衛星を完成させました。
その人工衛星は、大阪弁のあいさつで日常的に使われる"まいどおおきに(いつもありがとう)"の言葉から「まいど1号」と名付けられたのです。

● 「まいど1号」は、どんな仕事をするの?
「まいど1号」の正式名は、SOHLA-1(ソーラ・ワン)という、小型人工衛星です。 重さは約30kgで、小学3年生の体重ほどの重さです。
最初に打ち上げられるSOHLA-1(「まいど1号」)には、宇宙から雷を観測する機械を積んでいます。
これまで、雷の観測は地上からのものばかりでした。雷の間からピカッピカッと光る稲光を、宇宙から観測するというのは初めてのことで、注目されています。
東大阪市の人だけでなく、日本中の小さな会社で働く技術者や子供たちの夢を乗せた「まいど1号」の活躍に期待したいですね。

東大阪リトルについて



東大阪リトルリーグ野球協会は1968年(昭和43年)に当時生野リーグのコーチをしておられた南氏が友星クラブの名で、現東大阪吉田に産声を上げ、オーナー兼監督で地域の子供を中心に野球の指導を始められました。同年9月関西連盟より加盟承認書 第6号を交付されました。
設立されて以来「野球を通じて少年少女を鍛錬し健全なる身体と精神を育成する。」ことを理念として今日まで活動してきました。
具体的な目標としては
1)少年野球で通じる基礎技術の習得と各人の得意技術の育成
2)入会者全員が卒業まで続けられる活動
3)礼儀正しいスポーツマンの育成
を掲げてコーチ・役員ならびに保護者の方々の協力のもとに活動、目標達成のため、日頃の練習はもとより各種行事にも積極的に取り組んでいます。今後とも当リーグに関西連盟、友好リーグ、諸先輩、OBのみなさまからの御声援、御助力の程、よろしくお願いします。




OfficialSite
連絡先  事務局長  谷口  090-9694-5814
http://spora.jp/higashiosaka_ll/
豊中市の紹介

◆東西6km 南北10.3キロメートル 面積36.6km2 人口 38万6千人
◆昭和11年10月に豊中町、麻田村、桜井谷村、熊野田村が合併、豊中市になる。
◆「豊中」の由来
明治22年に摂津国豊島郡新免村、南轟木村、山上村、桜塚村、岡町村の5か村を合併して豊中村が置かれた。「豊中」の地名が生まれたのはこのときで、豊島郡の中央にあたるところから名付けたと伝えられている。
<豊中の"日本で1番"ベスト3>
高校野球発祥の地
高校ラグビー・サッカー発祥の地
高校アメフト発祥の地 (324.26KB)


豊中ローズ球場(豊島公園野球場)
全国高等学校野球選手権大会の記念すべき第一回大会が行われた豊中市の市営球場です。


施設の紹介
緑の芝のきれいな本格的チーム野球の楽しめる野球場です。公園内には、テニスコートもあり、近くには豊島体育館や武道館及び豊島温水プールなどのスポーツ施設や市民会館、中央公民館がある市内有数の体育文化ゾーンです。
平成8(1996)年10月リニューアルオープン

正式には「豊島公園野球場」です。ちなみに第一回大会が行われたグラウンドの場所は、現在高校野球メモリアルパークとなっています。
 会場は昭和42年8月今の姿になり、「ローズ球場」の愛称を得たのは平成8年10月の事です。
「"野球王国"大阪」の主要球場だけあって由緒正しい厳格な雰囲気を持つ球場です。


リーグ紹介



昭和46年9月の発足した豊中リトルは、保護者やOBの方々そして地域の皆さんに支えて頂きながら練習に励んできました。
5月には新しいバッティング場が完成し益々練習に熱が入ります。子供たちは好きな野球を通じて、チームワークや礼儀について学んでいます。
小学校1年生の小さい子から中学1年生まで、みんな楽しく厳しくそして好きな野球が上手になるためがんばっています。

OfficialSite
http://www12.atpages.jp/toyonakalittle/