<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>リトルリーグとは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://littleleague.jp/about/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://littleleague.jp/about/index.xml" />
    <id>tag:littleleague.jp,2008-11-28:/about//2</id>
    <updated>2008-12-15T06:55:34Z</updated>
    <subtitle>リトルリーグとは、理事長あいさつ、入団お問い合わせ。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.22-ja</generator>

<entry>
    <title>リトルリーグとは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://littleleague.jp/about/about.html" />
    <id>tag:littleleague.jp,2008:/about//2.13</id>

    <published>2008-12-05T08:06:54Z</published>
    <updated>2008-12-15T06:55:34Z</updated>

    <summary>リトルリーグとは概要エリア。</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://littleleague.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://littleleague.jp/about/">
        <![CDATA[1939年6月、アメリカ合衆国ペンシルバニア州ウィリアムスポートでカール・ストッツが中心になって地元の少年12人が少年野球団を結成されました。<br>
初めは、9歳から12歳までの少年で作られた3チームの小さな団体でしたが、その後、1947年に第1回の世界選手権（リトルリーグ・ワールドシリーズ）が開始されました。<br>
正式な団体として成立されたのは1964年7月16日で、当時のアメリカ大統領リンドン・ジョンソンの署名によって連邦政府認可の法人となりました。<br>
<a href="http://www.littleleague.org/Little_League_Online.htm" target="_blank">リトルリーグの世界本部</a>
は前述のウィリアムスポートにあります。<br>
2003年度の加盟国・地域数は、105ヶ国・地域となり、選手数は270万人、ボランティア数は100万人に上ります。<br>
<br>
日本では1955年ごろ、東京都近郊にある5-6リーグでスタートし、1964年にリトルリーグ生誕25年を記念し、<a href="http://www.japanlittle.jp/index2.html" target="_blank">日本リトルリーグ協会（現・財団法人　全日本リトル野球協会リトルリーグ委員会）</a>が設立され、1970年から三井物産、フジサンケイグループの支援で全日本選手権大会（1967年創立）などの全国大会を協賛していただくようになり、現在に至っています。<br>

]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>理事長あいさつ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://littleleague.jp/about/president.html" />
    <id>tag:littleleague.jp,2008:/about//2.2</id>

    <published>2008-11-28T11:30:03Z</published>
    <updated>2009-04-18T10:39:34Z</updated>

    <summary>私たちは設立以来、「野球の楽しさを子供たちに伝えること」という理念を掲げ、練習や試合等の活動を通じて、心身の健やかな成長と野球の技術の向上に励んでおります。
</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://littleleague.jp/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://littleleague.jp/about/">
        <![CDATA[日頃はリトルリーグ活動にご声援いただきありがとうございます。<br>
少年硬式野球が日本のリトルリーグ野球協会によって初めて我が国に導入されてから、４０有余年の歴史が刻まれました。<br>
現在では、世界１００以上の国々で、数百万人の子供たちが参加している、世界最大の少年スポーツ組織として成長し発展を続けています。<br>
<br>

<img id="img_right" src="http://littleleague.jp/about/ozawa.jpg"> 

私たちは設立以来、「野球の楽しさを子供たちに伝えること」という理念を掲げ、練習や試合等の活動を通じて、心身の健やかな成長と野球の技術の向上に励んでおります。<br><br>
各リーグの指導員の方々は、日ごろは各々の仕事をしながら、これまでに培った野球経験をいかしてボランティアで指導にあたって頂いていおり、近年大きくさま変わりしてしまった、子どもたちを取り巻く社会環境の中、野球を通じて、知的にも、精神的にも、また肉体的にも成長し、自身が幸せに生きると同時に、他人を思いやる事のできる、そんな人間に育って行ってほしいと願い、活動を続けております。
<br><br>
社会情勢の厳しい昨今ではありますが、今後も、このリトルリーグ活動を、継承していきたいと思います。<br>
ご支援よろしくお願いいたします。<br>
<br>
平成２１年３月<br>
<div align="right">リトルリーグ関西連盟<br>
理事長　小澤哲<br>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
